これ、真っ当なんだろうけどどこも同じ事言いますからね~。
業者からしてみれば受注できればいいわけだから。
営業を受けている方としては正直どの業者が良いのかわからないですよね。
実績にしても「実績はありません」っていう業者もいないだろうし。
となると営業を「受ける」側が賢くなって見極める基準を作らないと。
アウンコンサルティングが駄目だというわけではないですが、結局SEOの業者ですからね・・・
別の視点からこういった事を書いてほしいものです。
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アイレップSEM総合研究所、2009年検索エンジンマーケティング業界10大ニュースを発表|株式会社アイレップ
普通w
それにしてもこうやって見るといろんなことがありましたね。
比較的SEOの動きが多かったのではないかと思います。
いや、でも個人的にはこっちの方が好きw
2009年のSEO界隈を振り返る
5月
角田氏のブログ(Web2.0)謎の閉鎖
これだよな~。
角田さんは異端な面白さを放っていたので正直非常に残念。
角田さんがいなくなってからあまり面白いブログを見なくなったような気がします。なんか、まとも過ぎるというか。
インパクトが薄いというか。賛否両論はあるんでしょうけど、好きだったなあ。
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今年も年末にかけて大幅な動きが色々ありましたが来年~2011年にかけて本当に大幅な動きが出るんじゃないかと。
しかし、パーソナライズドが進んだら、ってのを考えてたんですが
SEO業者も効果検証をもっと厳密にやらなくてはいけなくなる
→解析ツールの導入
→お金が無いのでanalytics導入
→analyticsを制するものがwebを制する
analyticsを使いこなせる業者が今後は出てこなくちゃいけないんでしょうな。
時間が無いのでものすごく安直な結論になってますが(←元々)
ただ、この動きに関しては広告主としてはどこにお金を掛けるべきかが厳密にわかってくるので良いのではないか、と思います。


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