翔泳社、「SiteCatalyst」のWeb分析データ活用でメール広告のCTRが向上
うんうん。
こういう効果検証は非常に必要。
最近思ったいくつかの例としては…
■マンガゲット
⇒全然メール来なかったのにログインしたらアクティブに切り替わったのかメルマガ来るように。
しかも物凄くセンスのないメール。
ちょっと前までもう少しリッチなメールだった気がするんだけどなあ。
全く刺さらない。
というか文字の羅列にしか見えず、ずっと広告メールだと思ってたw
■MicroAd
⇒これ、広告主も広告パターンとか数種準備してCTRとか計測すればもっと分析のしようがあると思うんだけどなあ。
例えば自分の場合、何故かオンラインゲームの広告が表示されるのですがそのクリエイティブに萌えないんですよ。
であればもっと他のクリエイティブを準備して、分かる範囲でセグメントしつつ・・・いや、それが厳しいのか?
セグメントできずとも例えば媒体×クリエイティブの相性を見ることは出来るだろうし、もっと工夫のしようはあると思います。
ターゲティング広告に関しては伸びるといわれているジャンルのようなので期待。


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