サムライズ、SEO 対策を強化した携帯コンテンツ変換ソフト「Durian 4.2」販売開始
このイメージキャラクタどうにかならんのかな。
バグの要素みたいに見えて仕方がないw
ちなみに取り上げといてあまり良く分かっていないのだが、これってサーバーの中にフィルターを設置する、みたいなイメージなのかしら。
で、アクセスしてきた端末によって区分けして変換する、とか。
便利には便利なんだろうけどSEO対策、ってそこまで見ることできるのかなあ。
というのが素朴な疑問。
サーバーでなくてもASPにしてもCMSにしてもどこかしら制限は出てくるものなので自分の優先順位をあらかじめ決めておくことが重要ですね。
完璧にSEO対策したい、って思ったらやっぱり自分で全部自由に出来る方がいい気がするもの。
まあ「完璧なSEO対策」の定義も良くわかりませんが。
SEO対策の点は別にしてもキャリアや端末に対応させるというのは案外大変な作業(らしい)ので、こういうのは便利かもですね。
過去にモバイルのバグの調査をする、みたいなセミナーに出たことがあるのだが、専門の会社でもカバー率が60%とか80%とか、なんかちょっと大丈夫かな?と思えてしまう数値だった。
まあともかく実際に使ってみないと分からない、というのと、バグも起きてみないとわからない、というのが正直な所だと思います。
もちろん商品として販売しているのでその辺はキッチリカバーしているのだと思いますが。
あ、なんか本当にどうでもいいエントリーになってしまったw


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