備忘録
ニコニコ動画の有料会員が50万人に,無料会員は1410万人
50万人までのカウントダウンが出てからの速さは異常でしたね。
今も右上にユーザー数乗ってますが結構な勢いで既に51万突破しました。
この勢いだと60万もすぐじゃないかしら。
実数値を載せるというのは意外と訴えるものがあるのかもしれませんね。
それにしても無料ユーザーが1410万人・・・こりゃすごいですね。
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女子中高生の「Twitter」認知度2割以下、「リアル」は7割以上
twitterの認知が低いのは分かるとして、そろそろ本当に「リアルって流行ってるのかも」と思わなくてはいけないころなのかもしれません。
ちょっと前まで大分の高校生のトークセッションを面白おかしくmixiと対比して書いてた独りよがりの記事が言ってるだけだと思ってたので。
それにしてもtwitterと同じミニブログ形式なのね。
これは使ってみないと・・・!
※必死に探してたのですがCroozのサービスなのね!
正式名称は「Croozリアル」。なんか違う会社が作ってる印象があった。
Twitterも6月末で会員数70万人(今は一気に広がって100万人くらいいってるんでしょうか)かなり広がってきているもののマス規模で見ればまだかなり一部の人によるサービスですよね。
(属性もかなり偏っているかと。。)そういう意味では安易にマーケティングツールとして使うにはまだまだ注意が必要ですね。
これは激しく同意。
正直、先駆者の人々がはしゃいでる理由がいまだに分からん。(散々言ってますがw)
これは非常にためになる。
SEOも「対策したいキーワードを入れましょう」みたいな直接的なものではなくて、
検索エンジンがわびさびを読み取って、勝手に有効性を判断してくれるものであってほしいですね。
ロボットのクローリング状況から自動収集してると思うんですがどうやって判定してるんですかね。
同義語に関しては「()」括弧書きにしている所とかそういうのを読み取ればいいと思うのだが、疑問なのは類義語ですよ。
例えば「青山テルマ」とGoogleのキーワードツールで検索すると「青山テルマ 着うた」とか出てくるわけですが、これって青山テルマと着うたが関連性あるってことなのだろうか。
まあ、あるか・・・
いや、違うな、その他諸々の関連キーワードと結びつけて
「青山テルマ=歌手」
みたいな感じで意味づけてるのかな。ふーむ。
まあ全然関係ない話を書き綴ってしまいましたが、調べて観察することには意味がありますよね。
個人的にはこういう記事がSphinnにもっと出てくればいいのに、とか思う。
だったら投稿しろよ、って話なのですがそこまでの気力がないのでw、ブログ村のランキングに投票した。
SEO記事はもっとこういう視点的な記事がほしいね!


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