「に関連した広告」というリスティング広告の表記が出現※追記あり
ここの部分に検索クエリが表示されています。
当サイトで最後の検索結果のキャプチャを取ってたのが3/29なのですが、その時に表示はなし。
リアルタイム検索で調べてみたら3日前(4/5)に「SEO村の徒然blog」のムラヤマさんがtweetしてますね。
この前後の日付からの表示ということなんでしょうか。
※追記(4/8 19:39)
右上の「広告」の文字サイズと説明文もちょっと変化しているようです。
@na110wさんから情報をいただきました。ありがとうございます。
説明文が大きくなりましたね。
その他気づいた点
Google+ページの表示が消えてます。
※クリックすると拡大します。
「Play」がNEWじゃなくなった
Playが加わったのは3/27(※)だったのでだいたい1週間強といったところですかね。
※参照:【速報】Googleブラックバーの上部にGooglePlayが表示【追記あり】
普段からキャプチャを取っておかないと変化があった際にちょっとわかりづらくなってしまいますね。
というわけで本日の気付きでした。
割れたリスティング広告
単純なテストなのかも知れませんが言及する人をあまり見かけなかったの簡単に更新。
比較
いままでもあったのか、どうか・・・
単純にデザインの変更なので特に影響はないかと思うのですが、POST。
「&pws=0」ってリスティング広告にも影響するんですか?と聞かれた
言われてみればそうだな、シリーズ。
というわけでちょっと調べてみました。
「&pws=0」とは
ログインしてる場合はもちろんのことログインしていない場合もパーソナライズされることがあります。
検索結果のURLに「&pws=0」を付与させることでパーソナライズを無効にすることが可能です。
今回の調査は「&pws=0」が影響するのかどうかを調べるものなので、本格的にパーソナライズを無効にしたい方は下記を参照ください。
参考:Googleのパーソナライズ検索を無効にする方法 | SEOテンプレート比較
手順
SEM-LABO 【SEMマスターによるSEM実践ブログ】 | SEM-LABO
「パーソナライズド検索でリスティング広告の部分一致は進化する」
http://sem-labo.net/blog/2010/10/15/0417/
テ・ジュンって韓国にいそうですよね。
手順ですが、SEM-LABOさんの上記POSTを参考にしてみました。
同様の方法で
「横浜 税理士」検索
→「税理士」
→「税理士」&pws=0あり検索
こちらを実施してみることに。
※ログインなしです
結果
※クリックすると拡大します。
変化なし
4.(おまけ)パーソナライズを無効にする(※3の手順後に実施)

こちらは無効化。
まとめ
2011.10.12現在「&pws=0」はリスティング広告には関係しない(っぽい)。
あくまで自然検索に対してのみの影響。















