ギタドラがセグメント系トーナメント開始(AGE CUP)

7月 5th, 2009

GuitarFreaksV6 & DrumManiaV6 SPECIAL SITE

ギタドラがセグメント系トーナメントを実施しました。

Segment


AGE CUP

これ、年齢別に課題曲違ったりするんですが、どうなんですかね。
目的はなんなんでしょうか。

ユーザーの年齢層を調査することによって次回作あたりからの傾向を変えていくんですかね?
年齢層が高めだったら懐かしい曲なんかを挿入してみようとか。

基本的に公式サイトも広告配信メールが来ないので広告展開というわけではなさそうですが・・・

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ちょっと気になったのはこれ、プレイ中に自分の年齢ラインが丸分かりなんですよね。
21~29歳だと大分幅広いですが、自分、もう少しで30なのでさすがに晒すのは嫌だなあ、とw

誰も見ちゃいないんだろうけど、中高生とかと並んで

「AGE CUP30歳~」

って正直微妙じゃないですか?
私高校生だけど、30になってドラマニ必死になってる男の人って・・・みたいな。

あとは女性のプレイヤーも若干増えてきた気がするのでその辺も少し配慮が欲しいかも。

もっとも、自己申告制だから別に偽ってもいいんだろうけど。

SMO対策ユーザビリティ

12月 15th, 2008

Eb!「アマガミ」公式サイト

 

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一括ダウンロードと応援バナー。

バナーと言うか絵師さんの新規作品はギャルゲーマーならワクワクするもの。

そして発売前にキャラに対して想像を膨らませ、

「俺、この戦争が終わったら作品が発売されたら、桜井さんを攻略するんだ・・・」

なんて思いを馳せながらwktkして待つわけですよ。

多分一括DL方式をとらないで張っておくだけでも張られるんだろうけどね。

以前どこかの作品の応援バナーで「直リンクはサーバーに負荷が掛かるので遠慮ください」というのを見た。

そういうのを防ぐためにはいいのかも知れない。

「バカ」は「アマガミ」を応援します。

Banner_500_150_02


余談だがmeta keyword欲張りすぎw

<meta name="Keywords" content="アマガミ,キミキス,ちょっとおまけ劇場,名塚佳織,新谷良子,佐藤利奈,今野宏美,ゆかな,伊藤静,シミュレーション,ゲーム,エンターブレイン,enterbrain">

【簿記】2日目~Yahoo!オークション続編

12月 3rd, 2008

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2日目。

負債、資産、純資産。

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初めてのYahoo!オークション・続編

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ヤッホー!(Yahoo!)


リシアンサス万歳!

住所に関して言えばYahoo!が中間でやってくれればいいのにな、
とか思う。
amazonもそうだけど。
知らない人にいきなり住所を晒すのはやや抵抗はありますな。

中間業者的なのをYahoo!がやったら手数料が掛かって高くなるんだろうけど^^;

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AdWords一旦停止。

むやみに投げていても仕方がないのでw

戦略というか、目的を持って投入することにする。

クロスメディアってこんなん

11月 8th, 2008

職場で「サザエさんラップ」の話をしたことで思い出した。

で、検索したらステップマニア風に変換された動画が出てきたわけだが。

以前はmp3でネット上に落ちていただけなのだが、今はこうやって動画になって出てきている。
これを持って「クロスメディア」と呼ばれるものを何とか表現できまいか、と思ったりしたのだが難しいだろうか。

①そもそもmp3⇒YouTubeって違うメディアなのか

いや、そもそもメディアの定義が凄く曖昧でネット上のこうした要素を「メディア」と呼んでいいものかどうか迷う。

>例えばCD、手紙、電話、テレビなどは音楽、文章、声や映像などの情報を伝達するのに用いられるが、この意味でメディアと呼ばれる。(メディア(wiki))

定義づけとしては問題なさそう。
で、「クロスメディア」でも検索をかけてみたのだが「ワンソースマルチユース」と混同されやすい、とあるが制作の利便性を高めるためにあるのが「ワンソースマルチユース」なので、それは違うよな。

実際にこれがネタ映像じゃなくてゲームになれば、クロスメディア展開なんだろうか。
露出を増やすこと、人の手に触れることを目的としているのならゲーム展開は理に適ってるんだろうな。

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というか、もっと分かりやすい展開の仕方としてCircusな。

例えばD.C.

・ゲーム
・アニメ
・マンガ
・小説

あ、いや待て。これはワンソースマルチユースなのではないか。
そもそものソース自体は変わらないのに制作展開としては楽にできる。
(いやまあ楽と言う言い方は気が引けるが)

システム的には、ワンソースマルチユースの手法を複数メディアへ拡大したものが、クロスメディア手法の一般的なものになっていると位置づけられる。

より進んだクロスメディア手法とは、ワンソースマルチユースのシステム手法を用いた上に、利用者が異なるメディアへ横断する橋渡しの機能も実装した
もの。例えば「パソコンで調べた地図を移動中に携帯で見る。パソコンで調べた地図を印刷した後、コメントを書き込むためにQRコードで携帯の該当ページへ
移動してコメント入力できる」など、インタラクティブ(双方向)性を活用して、単一メディアでできない付加価値を与えることである。

「広告にURLやQRコードを印刷して、Webサイトのトップページを知らせる」などは、「他のメディアの案内」をするクロスメディアであるが、手
法としては初歩であり、トップページではなく、コンテンツページ間を他のメディアへ横断して、利用者の利便性向上や付加価値の追加をすることがクロスメ
ディアの目指すところである。(「クロスメディア」wiki)

うーん・・・

ということはサーカスの手法を一応クロスメディアと捉えても問題はないけど
これはまだまだ初歩。
確かに利便性自体は向上してないし、付加価値も出来たかどうかは疑問。

これで付加価値を持たせる、というのはどういうことなのか。

そうだな・・・。
まずゲームがあって、そのアフターストーリーを書籍に載せる、とか。
マンガでは別サイドの話を書く、とか。
どうも違う気がするなw というか付加価値がヲタ的でどうしようもねえwww

上記の例にあわせてみると

「PCでゲームをやって、その後移動中に続きをプレイする。」・・・いや、違うな。

PCでプレイした後にケータイでプレイすると女の子側からの視点で見られる・・・うーん。
どうも抜け出していない気がするな。

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【曲芸商法】

Circusの例の商法です。
これはワンソースマルチユースw
マルチ、ではないから、ワンソースユース、みたいな感じなんだろうな。
所謂使いまわしですな。