【はじめに】
いろいろとバックリンクをいただいているのですが順次見ているのでお待ち下さい・・・あと「公開してもいいよ」という方、サイト情報とリンク情報ください!

【本編】
さて、今回は今までの趣旨と少し異なって「WEB系のブログ」のバックリンクを見てみることにしました。

WEB系というとバカ毛の時(※)のように困ったことを記事することによってリンクが集まるという流れもありましたが、今回はちょっと違った感じのリンクが発見できたのでそちらを紹介。
※バカ毛の時:なんでリンクされてるの?(1)

 

今回の「なんでリンクされてるの?」サイト

iden
大阪のWEBマーケティング雑記

情報ありがとうございます!\(^o^)/

 

今回のリンク5選

iden-1
アフィリエイトを勉強しに大阪ナイトに参加してきました | タイとインドネシアのインバウンド集客ブログ
アンカーテキスト:大阪ナイトの御礼と幹事のススメ | とある浪速の調査雑記

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2014年11月収入報告 コンテキストハット
アンカーテキスト:とある浪速の調査雑記

iden-3
波形のキレイなレンジ~ドル・円・ユーロ相場~2016年03月24日振り返り
アンカーテキスト:その方の運営しておられるブログ

iden-4
セミナーで登壇してきました(1年ぶり2回目) | a-ki blog
アンカーテキスト:のんくらさんのAdsenseセミナー参加感想と淡路島のおすすめスポット紹介

iden-5
第16回WordBench大阪(4/13)に参加して | Kimiya Kitaniの徒然なるブログ
アンカーテキスト:大阪のWebマーケティング雑記(qTranslateの翻訳をした方)

 

リアルの繋がりでリンクを獲得

上記のリンクに共通して言えるのは「リアル繋がり」ということ。

今回抜粋したものの多くは、何かしらのイベント(大阪ナイトとか、セミナーとか…)で同席した人からのリンクでした。

WEB系の人のイベントだと、自分のサイトとかブログが名刺代わりになったりもするのでそこにリンクを貼られることが多いのかなと。
単純に会っただけだと、「この人に会いましたー」のようにTwitterアカウント等にリンクを設定されて終わりなので、イベントレポートなどを書くことでサイトにリンクを集めやすくなります。
また、イベント開催者はイベントレポートを紹介することも多いので、イベント終了後に公式サイトから紹介されるという強みもありますね。

アンカーテキストとしては「サイト名」「記事名」になることが多く、改めて記事やサイト名にきちんと狙っているキーワードを入れておくことの重要性が分かります。

他にもソーシャル上の繋がりが強いと紹介してもらいやすくなっている傾向にありブログ系サイトの特徴を見ました。

今回はブログ系サイトですが、ブログ系サイトじゃなくても、「個人」を活かしたコンテンツを作ってWebなり、リアルなりで交流すればリンクは集まりやすくなるのかなとも思います。

 
【余談】
このバックリンクを見ていて、「リンクを獲得するために外に出て人と交流しよう」とか書こうと思ったんですけど、人に会う理由をリンク獲得のためとか思うのはもう病気だw

 

今日の分かっちゃったもんね

wakachata

(今日の分かっちゃったもんね)

  • 人との繋がりは重要。Webでもリアルでも交流を広げる。